【はじめての短編マンガ】息子が夢に向かって…

私の息子の夢は漫画に携わることです。そしてイラストレーター、漫画家になることを夢見て…。
その”第一章”になります。題目は特に無いそうですが、設定は”封印術士”。その一家に生まれた子が年に一度の封印祭というイベントでトラブルにあった時のエピソードです。
息子の絵なので、私自身伝わってくるものはありますが、「主人公の特殊能力?」「家族愛?」に満ちた一つの物語です。
初めて見様見真似で書いてみた作品なので温かい心で見ていただけると幸いです。
お願いします。(父・息子)

飛び飛びでしたが、少し補足すると、
・封印術の一家に生まれた子供が、
・封印の儀式で、
・父母を悪魔に封印されそうになる。
・目の能力と引き換えに助ける。
そんなストーリーなんです。もし賛同あれば続編も書いていきたいと息子は言っていますので応援よろしくおねがいします。

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