〜まとめ〜 ウッドデッキ完成までの道のり(最終章)

分からない、知らないを克服できた

自ら知らない事を、分からない事を、ウッドデッキを作ったことに限らず理解し行動できたのは自信になりました。そのことで家族が何か父親に誇りを抱いてくれた様な、友人が褒めてくれたり、ただただ「良かった」って思います。
所々雑だなぁ〜って思いますが、時間も思い出も費やしてきました。
怖い思いもしました。
だから自分が家族が大切に使っていきたい。こう思えるのは自分で手をかけて作ったからだと思います。do it yourself.この判断は間違いなく正解でした。

今ではこういった「自作する」といったことに多くの方が挑戦されると思います。自分と同じ様に無の状態から始める人もいると思いますが、自己責任、安全には十分配慮していただき頑張って欲しいと思います。

今でも『創造性』を持って改造しつづけています。

ひとまず完成してから一年半程経ちます。生活する上で、「こんなのあったらいいな」って思うことがあります。若干器用になった気がする自分はすぐ想像する癖がついて形にしたいと動いています。作って終わり…ではありません。どんどん進化していきます。
その内容についてはまた紹介したいと思います。

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